山の作曲家
近藤浩平
Composer Kohei KONDO
主に、クラシック/現代音楽の分野で活動している作曲家です。

今までに無いのに今まで作られていなかったのが不思議なくらい自然な音楽というものを目指したい

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http://koheikondo.com

Composer Kohei KONDO (English)

海辺の雪~震災と津波の犠牲者への追悼~ 作品122 左手のピアノ:智内威雄
Snow on the seashore~Im memoriam of the victims of the earthquake and the tsunami~op.122
Piano(Left hand only):Takeo Chinai
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「海辺の雪~震災と津波の犠牲者への追悼 作品122」」の楽譜PDFは作品リストから無料でダウンロード出来ます。非商用の著作権使用料は無料にしますので、相当額を被災者の方の支援に支出いただければ幸いです。
製本された楽譜を、PTNAのミュッセから購入することもできます。
Snow on the seashore. In memoriam of victims of the earthquake and the tsunami .Op.122
PDF of this composition is available from the list of my works or IMSLP.

海辺の祈り~震災と原子炉の犠牲者への追悼 作品121
ノルウェーのスタヴァンゲル交響楽団の元首席バスーン奏者、Robert Rønnes氏による世界初演

「海辺の祈り~震災と原子炉の犠牲者への追悼 作品121」」の楽譜は作品リストから無料でダウンロード出来ます。非商用の著作権使用料は無料にしますので、相当額を被災者の方の支援に支出いただければ幸いです。
バスーン独奏またはチェロ独奏用の原曲の他、クラリネット用、ヴァイオリン用、ヴィオラ用、鍵盤ハーモニカ用、左手の為のピアノ独奏用の編曲楽譜PDFもダウンロードできます。

左手のピアノの版については、製本された楽譜を、PTNAのミュッセから購入することもできます。
Prayer on the seashore. In memoriam of victims of earthquake and nuclear reactors.Op.121
for Bassoon Solo.
World Premiere by Mr.Robert Rønnes.in Norway
PDF of this composition is available from the list of my works or IMSLP(Versions for Bassoon, Cello, Clarinet in A, Violin, Viola, Piano with left hand are available)

ヴァイオリンと打楽器の為の協奏曲 作品110
Concerto for Violin and Percussions Op.110 (2010)
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作品演奏予定と演奏記録

主要作品リスト(試聴音源、楽譜PDFを公開しています)

出版楽譜 CD、、執筆

IMSLP ペトルッチ楽譜ライブラリー(無料楽譜)

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プロフィール:
11965年兵庫県宝塚市生まれ。関西学院大学文学部美学科にて畑道也氏に音楽学を学ぶ。作曲は独学。2008年日本の音楽展・作曲賞入選。2010年ベルリン・ドイツ・オペラ<Klang der Welt Ostasien(世界の音・東アジア)>作曲コンクール第2位(室内楽)。2006年にはピアノ協奏曲が福村麻矢氏の独奏、パオロ・フェッラーラ氏指揮の関西フィルハーモニー管弦楽団によって初演された。江森國友氏、森永かず子氏の詩による歌曲や、野村誠氏の委嘱による鍵盤ハーモニカの為の作品などもある。作品はマザーアース、日本作曲家協議会、リコーダーJP、PTNA全日本ピアノ指導者協会から出版されている。日本作曲家協議会会員、日本現代音楽協会会員。

プロフィールページ
(登山と陸上競技については、ここが入り口)


作品上演、楽譜の入手、作曲委嘱等はメールにてご連絡ください。
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原子力発電のリスク試算
内閣府原子力委員会が、2011年11月10日に発表した事故リスク計算
の表3によりますと、国内の商業炉のシビアアクシデントの発生頻度は、現在までの事故頻度から試算すると「発生頻度/2.0×10-3炉年」、1基あたり500年に一度となります。50基あれば10年に1回です。
10基稼働であれば50年に1回となります。50年に1回ということは、50年後に1度あるだろうという意味ではなく。、毎年2%の発生リスクがあるという意味です。例えば原発が10基運転されている地域では毎年2%の発生リスクがあり、50年後までにほぼ確率が100%となります。
原発コストの計算というものは人の命や故郷の土地を金額換算できるという価値観に基づいている。被害による失われる生活空間と時間の三次元で事故の被害規模を把握する概念にも欠けている。

作曲家ホルストの全体像/神秘主義、非西洋、民謡復興

イランの山旅

アフリカの山旅

いずこの山もそれぞれ(登山)

ミャーたんのトンボー

作品試聴(Myspace

作品試聴(Youtube)

メッセージ
東電原発と広島原爆の放射能漏出量の比較(2011年8月6日)
音楽の未来(2007年8月27日)
もっと日常のレパートリーへ(2005年4月10日)
オーケストラの将来(1999年8月)

山と旅には音楽を持っていかない(2001年5月26日)
地域情報発信におけるオーケストラのPR効果と経済効果(1999年8月)
演奏家への手紙(1999年8月)

ホルストにおける脱西欧近代(ダイジェスト)

堀田清美作 戯曲 「島」 上演用の音楽について

20世紀の音楽 100名曲
(一部作曲家別コメント付き)
20世紀の音楽 200名曲
(一部作曲家別コメント付き)

以前の雑文など

陸上競技記録

山の作曲家の休憩所(ゲストブック)リコーダーJP内のBBS)

Coffee ハッセルハウス

歌う人、近藤修平(兄)からのお知らせ オペラファンの方はこちらへも

リンク集

1999年12月1日までの旧ゲストブック

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